他の塾・予備校と違うアクシブのサポート体制

アクシブアカデミーはサポート体制が充実

アクシブアカデミーは他の塾・予備校と違いサポート体制が充実しているとお声をいただきます。それは以下のようなシステム上の違いがあるのかと我々は考えております。

一般の塾・予備校は科目分業制

一般の塾・予備校では科目ごとに講師がいて各科目の講師は生徒にその科目の指導だけを行います。各科目の講師は科目のプロフェッショナル講師であったり、その科目が得意な大学生講師だったりで科目のことは非常に優秀です。しかし、その生徒が今どんな状況なのかを把握できていないケースも多くそれぞれバラバラにその科目のことしか考えていないような宿題を出すなどして、各科目の講師の言う通りにしようとすると生徒の1日で可能な勉強時間を超えてしまうなどマイナス面が出てしまうことがしばしばあります。

 

生徒の現状を把握せず、進路指導なども行なっていない状態で科目の成績アップのことだけ考えた指導は大学受験においては本当に非効率であると思います。これらのことを感じてアクシブアカデミーに転塾してくる生徒でもこのような生徒は少なくありません。

 

生徒を本気で大学受験を成功させるためには、科目の指導の先生だけでなく進路の専門家や受験戦略、学習管理の担当などが必要だとアクシブアカデミーは考えていますので、下記に書いてあるように一般とは少し違い、役割の分業制をしているのがアクシブアカデミーのサポート体制です。

アクシブは役割の分業制

アクシブアカデミーは上記に書いてあるように

 

進路指導の担当による「進路面談」

受験戦略・学習管理の担当による「月間・週間面談」

科目指導の担当による「1:1個別授業、映像授業、参考書」

 

のそれぞれ役割を分けています。役割を分けることで生徒1人に対して3人以上の専門的な担当がつくことになるので1:1以上の個別指導だと考えています!

 

特に科目指導と進路指導を別の担当がやるからこそ進路指導に時間を割くことができ生徒の本音を聞き、進路を決定していきます。科目指導と進路指導を同じ先生がやってしまうと、どうしても科目指導に比重がかかり、進路指導はなんとなくという形になってしまいますし、受験期直前になると受験校選定などを間違った方向で進めてしまい大学受験を失敗させてしまう場合があります。

 

アクシブアカデミーでは進路面談を非常に重要視しておりますので、教室長といつでも話をできる環境を整え気になったらいつでも呼んで話をするということを徹底しています。

 

進路に迷いがなくなれば、受験科目の選定なども間違えず非効率な勉強をしなくてもよくなります。大学受験は本当に複雑ですので、科目指導だけを行う塾・予備校ではなく、アクシブアカデミーのような進路指導や受験戦略を強みにしている塾・予備校に通うことを強くおすすめします!