アクシブアカデミーとは

What’s AIXV ACADEMY アクシブアカデミーとは

スマホ体質を、学習体質に。
2ヶ月で人生を変える予備校

アクシブアカデミーは
単なる授業を行う
塾・予備校ではありません。

学習習慣を改善し、効率良い学習方法を提案する「学習コーチングスクール」です。生徒一人ひとりに対して「合格に導く受験戦略立案」「徹底した学習管理」「学習効率の最大化」を実施することでスマホ体質を、学習体質に変え、学習習慣を2ヶ月で激変させます。一人で受験という暗く長いトンネルを戦い続けるのではなく、目標に最短距離で到達するためにコーチとトレーナーが道筋を視覚化し、ゴールに向かってあなたと伴走します。学習効率を最大化するためのノウハウと学習を継続させるノウハウをお伝えし、「変わりたい。」を叶えます。

What’s the difference 一般的な個別指導塾との違い

一般的な個別指導塾との違い

集団予備校は良質な講義を行うだけ、映像授業予備校は映像を視聴するだけで、私たちが力を入れている「徹底的な学習管理」というものは実施していません。また、個別指導塾も週に数回個別授業があるだけで、塾での学習時間は1週間にたった数時間です。アクシブアカデミーは週に50時間以上(高卒生なら70時間以上)集中して学習できる環境と効率化のノウハウを提供しています。圧倒的な学習量を確保し、学習効率を高めることで、学力を短期間で飛躍的に向上させます。

Reasons 理由

成績が上がるには、
理由があります。

分析から導かれる
合格までのカリキュラム

大学受験はやるべきことが膨大にあります。闇雲に勉強しているだけでは、失敗する確率が高くなってしまいます。受験で成功する確率を上げるためには受験校選定、過去問分析、それを突破するための教材と効果的な勉強法が必要です。
アクシブアカデミーでは東京の東大赤門前に教務本部を持ち、東大生たちと一緒に過去問分析や、どの参考書や映像授業が最も効果があるか、どのような組み合わせが良いかを日々研究しています。さらに私たちは「受験コンパス」というシステムを開発し、全国の多くの学習塾・予備校にシステムと分析結果を提供しています。
アクシブアカデミーに入学すると現在の力をカウンセリングや入学テストなどで分析します。担当トレーナーやコーチは、その結果と、志望校の受験情報・過去問を徹底的に分析し、どのように現状から最短距離で突破すべきか、受験戦略を練ります。他の予備校と比較すると、生徒一人ひとりのために戦略を練っている時間は圧倒的に違います。この分析力が私たちの自信です

一人ひとりに合わせて
カリキュラムをカスタマイズ

効率的な
勉強ルートの作成
入学したらまず志望校と併願校の受験科目・レベルと、現状の学力レベルを把握し、一人ひとりに合わせたカリキュラムを作成していきます。それを毎週の面談の中で適宜修正していきます。大学の問題は多岐にわたります。大学ごとに問題傾向が異なるため、それに合わせて勉強する必要があります。英文法が出題されない大学に対して、英文法を多く勉強しても時間の無駄になります。英文法も語法の問題の多い大学、文法中心の大学、語彙を問うだけの大学、様々です。
同じ教材を習得しても科目だけでなく、単元や分野ごとに得意不得意が出てきます。生徒一人ひとりの状態と志望校の過去問を比較しながらルートを進めていきます。
教材の効率的な使い方を
提案する勉強法
参考書は1ページ目から闇雲に学習したら良いというものではありません。あえて4章から行うものもあります。途中の問題を飛ばす参考書もあります。志望校に対して、必要な内容を修得することが重要です。また、多くの科目は1冊をやったらできるようになるのではなく、他の教材と組み合わせて、必要な知識を習得していきます。
私たちは参考書をどのように進めればいいのかを「Axiv式勉強法」として各参考書や映像授業でまとめています。その勉強法を用いて、トレーナーが生徒と一緒に一人ひとりに合った学習スケジュールを作ることで、短期間で成績アップをすることが可能になります。
テストや個別授業で
理解度チェック
教材はとにかく前に進めて早く終わらせれば良いものでありません。成績を上げるためには、教材を理解・暗記をして、アウトプットできるようになる必要があります。アクシブアカデミーではチェックテスト、パートテスト、修了テスト、理解度チェック個別の4種類のテストがあります。日々の暗記を8割合格の「チェックテスト」で確認し、パートごとに復習をしてから「パートテスト」を受けます。参考書の最後には「修了テスト」を受けます。単純なテストではチェックしづらい単元や教材は「理解度チェック個別」でトレーナーのテストを受けます。ここでは生徒がトレーナーに説明する形式になっています。「パートテスト」「修了テスト」「理解度チェック個別」は合格してから次に進み、知識の穴を作らせない仕組みになっています。

学習を継続させる
徹底した仕組み

大学受験はほどんどの時間を自分で計画し、効率を上げ、律しつつ実行する必要があります。そのため、大学受験を一人で続けることは非常に難しく、モチベーションが高まらず継続できないことで、受験が近づくにつれて、当初考えていた志望校を下げてしまう受験生も少なくありません。
アクシブアカデミーでは、初回カウンセリングで勉強の目的を確認し、学習計画の提示を行うことで、通学したその日から勉強できるようにフォローしていきます。また、生活習慣や時間の使い方を指導することで、勉強時間を捻出します。スマホに使っていた時間を学習時間に変え、継続することで学習習慣を身に付けていきます。

学習を継続させる3つの仕組み

1日単位の学習計画
1:1戦略面談
「やることがわからない」受験相談にくる受験生の多くが口にする言葉です。やる気はあるのに行動に移せないのは、受験は先が長く、膨大な知識を必要とするため、自分で戦略の立て方がわからないからです。そのため、アクシブアカデミーのトレーナーたちが毎週1回面談を行い、先週の出来から今週の学習計画を立てていきます。ゴールまでの道筋と効率的な勉強法を持ち、生徒のことを把握したトレーナーたちと一緒に計画を立て、約束をすることで、自分一人ではどうしても甘くなってしまう計画も、今の自分に何が必要なのかを理解し、実行に移すことが出来ます。
週5以上の
チャットコーチング
チャットを使って生徒には毎日の進捗報告を送ってもらいます。自ら振り返り、進捗報告を行うことで、集中できた日とそうでない日や、理解できている範囲を気づくことができ、学習効率が上がります。また、コーチ・トレーナーによるフィードバックがあることで即座に間違っている学習法を修正できたり、モチベーションアップに繋げることが可能になります。些細なことでも褒めてもらう、注意してもらうことで、自分一人ではなく、毎日誰かが見てくれている実感を持ち、サボることができなくなり、学習を継続することができます。
受験のプロコーチによる
月1回の進路面談
大学受験は高校受験と違い「国公立・私立」「理系・文系」「難易度」によってとるべき対策が大きく異なります。また、大学受験は将来の職業に直結することもあり、何のために大学に通うのかを明確にしなければ、やる気が出ない生徒も多くいます。そのような気持ちの面を受験のプロであるアクシブアカデミーのコーチが徹底的にサポートします。将来の職業や目標について詳細に調べ、それを達成するための大学や学部の選定、受験方式の相談を何度も繰り返します。大学へ行くための明確で強い気持をサポートします。

あなたの学習を個別にサポートする
優秀な専属トレーナー陣

アクシブアカデミーの専属トレーナーは、難関の大学受験を突破した学生たちです。30時間以上の研修を受け、アクシブアカデミーの指導法を身につけることはもちろん、自身も難関大学合格を勝ち取っているため受験生に様々なアドバイスが可能です。生徒の担当人数を闇雲に増やさず、コーチやトレーナーと合格に導くための戦略会議や過去問・参考書の分析も行います。専属トレーナーたちは担当生徒がどうやれば合格に近くのかを本気で考える集団です。

優秀な専属トレーナーを有する
3つの仕組み

多くの応募から採用
厳しい採用基準
アクシブアカデミーではトレーナーに多くの応募をいただきます。ただ、学力が高い、難関大学に通っているというだけでは採用しません。高い学力に加えて、自身の受験勉強の経験、生徒とのコミュニケーション力および、教育への情熱を判断して採用しています。大学受験は生徒の一生を左右します。そのため、生徒のことを本気で考えることのできないトレーナーは採用しません。
入社後
30時間以上の研修
生徒の学習計画を一緒に考えて、提案するのは簡単なことではありません。そのため、入社してすぐに担当を持つことはできません。研修を通じてアクシブアカデミーのことを深く理解して、担当を持てる仕組みになっています。また、担当を持ってからも生徒の日々の変化や悩みに気づいて、課題解決を行うためのノウハウをコーチの指導の中で身につけていきます。トレーナーも日々成長することも意識させています。受験生と年齢の近い学生トレーナーだからこそ、大学や学部の話や、成功体験を話すことができます。生徒に憧れられ、「自分も合格したらトレーナーになる」と言われるように日々研修を続けています。
東大赤門前から
オンラインサポート
東大赤門前に校舎と教務本部を持ち、東大生を中心に医学部生や難関大生が数多く勤務しています。採用基準を満たすことの出来ないエリアでも、アクシブアカデミー本部と接続することで、その場にトレーナーがいるような1:1の面談や授業を実施しています。本部のオンラインサポートがあることで、校舎では対応できない科目も指導することができ、どんな生徒でも対応することができます。また、人数不足で苦手科目を指導する必要もないので、質の高い授業ができます。「地域による教育格差をなくす」というビジョンを達成できるようにどの地域でも高い品質を展開しています。

難関大学の学生を
トレーナーに採用する理由

英語や数学など科目を教えることだけであれば、予備校のプロ講師や社会人の方が指導力は高いでしょう。しかし、アクシブアカデミーは科目の指導力を最重要視していません。もちろん、科目指導のレベルも大切ですが1:1での個別授業であれば難関大学生と予備校のプロ講師の差はそこまで大きくならないため、ほとんど問題となりません。
それ以上に私たちが大切にしていることは「複数科目の知識」です。学習計画を生徒に合わせた対応をするためには、どうしても生徒の受験科目を理解している必要があります。国公立大理系であれば、英語・数ⅠA・数ⅡB・数Ⅲ・現代文・古文・漢文・物理・化学・地理のように複数科目の対応が求められます。これをある一定のレベルまで知識を身につけているのは直近まで受験をしていた難関大学生しかいません。アクシブアカデミーは生徒一人ひとりにパーソナルトレーナーをつけるため、複数科目の知識を有する難関大学生をトレーナーとして採用しています。

「変わりたい」を叶えるなら

無料受験相談はこちら

短期間で圧倒的に、学習時間と学習効率を飛躍的に伸ばしたい方は
各校舎で実践している無料受験相談にお越しください。
受験のプロであるコーチがあなたの受験勉強を様々な角度からアドバイスします。