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専属トレーナーによる全科目個別指導

02専属トレーナーによる全科目個別指導

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アクシブの個別分析カリキュラムの特長
週次の戦略授業での学習管理、科目のバランスに配慮した学習計画の策定、生徒に合った勉強スタイルの確立など、すべて個別でサポートします。専属トレーナーは、志望校合格までをあなたと一緒に歩む伴走者です。
専属トレーナーとは
授業から学習管理までを完全個別で指導するサポーターです。東大を始めとする難関大生がトレーナーを務めており、科目バランスも考慮した実践的な受験知識を持ち合わせています。いわゆる「先生」と「生徒」といった関係ではなく、生徒が気兼ねなく相談できる存在でありつつも、志望校合格への最善ルートに導けるようサポートしていきます。
アクシブの専属トレーナーが選ばれる
つのポイント
アクシブの専属トレーナーが選ばれるポイント
POINT. 1
細かな学習管理コーチング

最大学習時間の確保

ほとんどの受験生は、目標に到達するための時間的余裕がありません。そもそも足りていない時間を確保したうえで、その時間をなるべく効率化できた場合に、目標到達が可能になります。つまり、最大学習時間の確保は、目標に到達するための前提のようなものです。
コーチングポイント
  • 生徒の集中力が続くように計画を立てる
  • 入学当初からMAXの勉強時間が確保できるようフォロー
  • 細かく計画を立ててやるべきことを明確にする
一度勉強時間が減ってしまうと、なかなか自分では元の勉強時間に戻すことができません。このような状態が続くとモチベーションの低下にもつながるため、継続可能な最大の勉強時間を生徒と相談し、それを徐々に伸ばしていくことで十二分な勉強時間の確保が可能になるよう指導しています。

学習習慣の改善

面談での学習管理を徹底していくと、自律的な学習習慣が身についていきます。
学習習慣改善のコツ
  • スクリーンタイムの活用によって「スマホ時間」を減らす
  • 効率が最も良くなるように適度な休息も計画に組み込む
  • 自習室にいる時間を管理する
例:平日の現役生
合格を勝ち取った経験を持つトレーナーや受験のプロであるコーチが、あなたに最適な学習スタイルを確立させるサポートをしていきます。

30分単位の学習計画策定

戦略面談では、前回の面談から一週間の学習状況を確認します。学習状況を確認しながらよりよい勉強法に改善していくことで、質の高い自学自習の時間が担保されます。
  • 勉強時間をしっかり確保できたか
  • 教材の進捗
  • 教材の理解度
  • 教材のレベルが合っているか
  • 学習を進めるうえでの疑問点
  • 勉強時間を増やす対策
  • 次週の目標
  • 理解度を上げるためのアドバイス
  • 詳しい勉強法指導
  • 追加教材の検討
実際の学習計画の例

面談で立てる計画は30分単位です。

大雑把に学習計画を立ててしまうと、「少しくらいずれてもなんとかできるだろう」とだらだらしてしまいます。そして結局計画通りに進まず、計画を立てたり計画通りに勉強したりする気がなくなってしまうのです。
計画通り着実に進めるためには、余裕は持ちつつもなるべく細かく計画を立てていく必要があります。

モチベーション管理

長期間にわたる大学受験において、モチベーションの低下は学習効率を大幅に下げます。

モチベーションが下がってしまう多くの場合は、学習方法の改善によって解決に向かいますが、多くの予備校では、生徒のモチベーション管理に講師が積極的に関わることはありません。

アクシブでは、モチベーションも学習効率に関わる一つの要素であると考え、生徒にとって進めやすい学習方法を探っていきます。毎週の面談を通して試行錯誤することで、最適な勉強スタイルを見つけられます。
無理にノルマを決めて気合いでどうにかするような考え方ではなく、生徒にとっての課題を明確にしながら勉強しやすく改善していくことで成果が出るようにサポートしていくのがアクシブのやり方です。
アクシブの専属トレーナーが選ばれるポイント
POINT. 2
1:1にこだわった全科目指導

合格点思考を軸にした全科目指導

合格点思考とは?
生徒それぞれの「得意・不得意」「受験校の配点」を考慮し、志望校・併願校の合格点を最も効率よく突破する考え方のこと。
例)大阪大学外国語学部の場合
50%英語と数学は13倍の配点差!!
こちらの表のケースで受験科目のうち、特に英語・国語・数学は成績を上げるのにも時間がかかると言われています。
配点に注意していなければ、受験に使用する科目として英語・国語・数学を早めにしっかり勉強するでしょう。

しかし配点を計算してみると、英語の配点は数学の配点の約13倍です。

もし生徒が数学を苦手としていた時、ただでさえ上げるのになかなか苦労する数学にどれほどの時間を割くべきでしょうか?
国語と比較してもその差は一目瞭然です。
従来の予備校

数学が苦手で塾に入学して数学の指導に
数百時間かける。

志望校を考えずに生徒が苦手な科目を指導。数学はできても不合格になることも...

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数学が共通テストで100点でも50点でも12.5点しか変わらない!
英語に比重を置く

数学の点数はほどほどに英語を鍛え、 短時間での逆転合格を可能にする!

このようにアクシブでは、志望校と生徒の現状に合わせて科目ごとのバランスを考えながら、確実に志望校へ届かせる指導を行っています。さらに、受験全体の戦略の中では、月や時期によって科目比重を変えて勉強する必要があります。科目を固定した指導では、このような全体を俯瞰し、科目比重を変える指導が難しくなるため、アクシブでは全員全科目指導をしています。
また、志望校により科目数が大きく変動するのが大学受験です。通常の予備校では科目によって費用やサービスが変動しますが、アクシブでは、科目数が多くなっても費用やサービスの手厚さはそのままに、すべての科目に対応します。科目によって費用やサービスの手厚さが変動しないため、安心して面談や個別授業を受けていただけます。
アクシブの専属トレーナーが選ばれるポイント
POINT. 3
理解度を把握して学習を実らせる

4ステップの理解度チェックテスト

自学自習において、アウトプットは非常に重要です。長期間にわたる大学受験の勉強では勉強しなければならない量がとにかく多いため、教材をこなしただけで内容が身につかないまま、勉強を終えてしまうことも少なくありません。そこでアクシブでは、教材の理解度をはかるためのステップを4つ用意しています
4ステップの理解度チェックテスト 4ステップの理解度チェックテスト
4.の理解度チェック個別授業は、重要科目の教材や理解度がはかりづらい教材の理解度を個別授業形式で詳しく確認するテストです。理解度を確認するだけではなく、わかっていない箇所のフォローや復習方法の指導も同時に行います
アクシブの推奨教材に関しては、理解度を数字ではかれるオリジナルのテストを作成しています。もともと付属のテストがない教材も、理解度に合わせた勉強が可能です。
専属トレーナーが指導する範囲のうち、科目のバランスを考慮した学習計画の策定やモチベーション管理などは、生徒が自分で考えることが理想です。
アクシブアカデミーでは、トレーナーが生徒に学習内容や学習方法を指示するのではなく、生徒と一緒に考えていく形をとっています。課題を分析して解決していく作業は、学習計画を立てることにおいてだけでなく、学習そのもの、さらにいえば今後の人生にとっても非常に重要です。


生徒が、このような学習管理を通して課題解決を自分でできるようになるまで、1:1で徐々に信頼関係を築きながら自律的な学習を促していきます。

変わりたい。を叶える

学習時間と学習効率を飛躍的に伸ばしたい方は、無料体験にお越しください。
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