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現代文プラチナルールの使い方・レベル・勉強法など特徴を徹底解説!

参考書名
大学入試柳生好之の現代文プラチナルール
略称
現代文プラチナルール
出版社
KADOKAWA
発売日
2020/11/27
ページ数
192
科目
現代文
タイプ
評論問題演習
レベル
30-60
目安時間
20 h

こんにちは、アクシブアカデミーです。プロ講師と、東大・早慶をはじめとする難関大生によるアクシブアカデミーの分析チーム「Axiv Lab」による参考書分析です。今回は「現代文プラチナルール 」を解説しています。大学受験用の参考書は、たくさんあって現状の自分の学力や志望校にどれがあっているのか選ぶのが難しいですよね。そんな方へ向けて「現代文プラチナルール」を参考書のレベル、特徴、使い方、勉強法、を解説していきます!

現代文プラチナルールの基本情報

参考書レベル・難易度

評論問題演習 30-60

習得までに必要な目安時間

20時間 

現代文プラチナルールはこんな生徒におすすめ

現代文の解法を知りたい生徒・基礎力の確認をしたい生徒 

現代文プラチナルールの特徴

同著者の『ゼロから覚醒』シリーズとは異なり、現代文の設問別の解法が紹介されている。特に同シリーズの2作目とはかぶる部分も多い。そのため、余裕があれば2作目のブラッシュアップとして使うことを検討したい。ほかには同シリーズに取り組む時間はないが、この著者で取り組みたい際には本書を使用したい。  

現代文プラチナルールの使い方と注意点

解説がコンパクトになっているので、自身の解き方を振り返る用途で使いたい。収録されている問題を解く際には何を意識してとけばいいのか、その章のテーマを念頭に置くようにしたい。 

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