アクシブアカデミー東陽町校

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個太郎塾東陽町教室【江東区・東陽町近くの塾・予備校の紹介】

こんにちは!

アクシブアカデミー東陽町校の小林です!

江東区・東陽町などにある塾・予備校を紹介していきたいと思います!

今回は

『個太郎塾東陽町教室』

です。

アクシブアカデミーとは違った魅力がある塾・予備校ですので、ぜひ比較検討してみてください!

 

個太郎塾東陽町校ってどんな塾?

個太郎塾は市進教育グループが運営する学習塾・予備校です。

東京23区を始め東京多摩、千葉県、神奈川県に多数教室を持っています。

他にも栃木県宇都宮市、長野県佐久市、茨城県取手市、茨城県守谷市にあり、

全て含めると教室は240にもなります。

 

クラスは小学生・中学生・高校生・中高一貫とあり、

ハイパーウイングと呼ばれる医学部受験指導(個別指導)をしており、

ユニークな指導方法を設けるなど、幅広い年齢層に対応しているのが特徴です。

 

個太郎塾東陽町教室は江東区にある個太郎塾のひとつで、

2018年4月にリニューアルオープンしました。

 

東陽町教室で指導している学年は小学校1年生から高卒までと幅広く、

それぞれの学年に適した学力指導を提供、中学受験や高校受験、大学受験対策にも力を入れています。

 

政府による教育方針の変更や最新の入試傾向などに合わせ、常に需要内容や対策の見直しをし、実践的な授業を実現しています。

塾に必要な費用は入会金、月々の授業料、個別指導(中学生)になります。

入会金や初月の授業料が無料になるキャンペーンが実施されることがあり、お得に入会できる可能性もあります。

入塾前に授業の様子や学習環境などを体験できる、80分間の体験授業実施も好評です。

 

個太郎塾の授業スタイル

個太郎塾東陽町教室の教育スタイルは、講師1人に対し生徒2人までという完全オーダーメイドで行っているという特徴があります。

使用する教材から授業内容、講師まですべて生徒の要望に合わせるという徹底ぶりです。

こうすることで生徒が安心して授業を受け、成績向上につなげることを目的としています。

 

映像授業という、プロの講師の授業を受けたり、教室では実践しにくい実験もできる授業方法も取り入れています。

東陽町教室には自習室があり、塾生は教室が空いている時間を利用しての自習が可能です。

教室長や講師が見回りをしているので、その時に質問したり勉強進捗度をチェックしてもらうこともできます。

 

良い学習指導を提供するには、講師の存在は欠かせません。

個太郎塾での講師になるには、まず市進ホールディングが独自に実施している講師テストに合格することが前提です。

その後一次面接・二次面接があり、合格する必要があります。

この段階ではまだ仮採用で、その後一か月間の研修を受け、卒業検定に合格した段階でようやく本採用です。

これらの試験にパスした講師陣の力があるからこそ、生徒一人ひとりに合った授業内容やカリキュラムが誕生するのです。

個太郎塾では最新の学校情報の提供や入試説明会の実施など、保護者たちとも関連情報を共有しています。

 

合格実績

東陽町教室を含めた個太郎塾合格実績はどうなっているでしょうか。

市進グループでは、運営する予備校を含めたグループ全体の2019年度の中学・高校・大学の実績を公開しています。

中学校の合格実績では東京都・神奈川県・千葉県を含め、多数の生徒が国立または私立、公立中高一貫校など希望校合格をそれぞれ果たしています。

 

船橋高(69名)、千葉高(54名)東葛飾高(64名)といった、県内でも最難関と言われる公立高校に、244名が合格しました。

薬園台高(60名)、市立千葉高(35名)、佐倉高(61名)など、名門と呼ばれる公立高校にも887名が合格しています。

 

都立高校には、297名が合格。内訳は日比谷(21名)八王子東(20名)戸山(11名)西(19名)青山(15名)などです。

首都圏にある国市立高校を見てみると、青山学院高(10名)慶應義塾高(9名)お茶ノ水女高(8名)市川高(102名)敬愛学園高(132名)など、多数の生徒が主要高校に合格しました。

 

神奈川県では、麻生高(12名)霞ヶ丘高(5名)生田高(5名)生田東高(3名)厚木高(2名)をはじめ、合計68名が合格しています。

 

大学受験では、

東京大(6名)や京都大(7名)と言った国立大学から、

青山学院大(29名)学習院女子大(7名)津田塾大(7名)慶應義塾大(20名)と言った私立大学まで、

有名大学に多数の生徒が合格しています。

 

個太郎塾とアクシブアカデミーの違い

アクシブアカデミーで対象としている塾生は高校生で、一方の個太郎塾は小学生から高卒まで幅広く受け入れています。

この点で塾に通う塾生層が違いますし、

前者は大学受験対策という風に、高校生に必要な授業内容に集中して指導でき、

後者は小学校から高卒まで総括的に対応し、その経験や知識を指導に取り入れるといった違いがあります。

 

指導方法についてはどうでしょうか。

アクシブアカデミーはも個太郎塾も、個別指導という点に力を入れています。

前者は生徒が必要としている時に対応するため、効率的なカリキュラムを提供しています。

一方後者は、講師1人に対し生徒2人の「1対2密着型個別指導」を常に実施しているという違いが特徴的です。

 

また、どちらも自分から学ぶ姿勢も大切にしているという共通点がありますが、その実践方法には違いがあります。

 

アクシブアカデミーは自主室を充実させ、塾生たちは参考書や映像授業など好きな時にアクセスできるようになっています。

個太郎塾の場合、自主室に加えて完全個別メニューの「自立型個別指導」を採用。

塾生一人ひとりの目的に合わせて作成されたメニューに沿って授業が行われ、講師はテスト対策から受験指導までサポートするという仕組みです。

 

 

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